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三重県伊勢市 工務店 住宅 大一建設

3_家族がつながるデザイン

居心地のいいリビングをつくる

居心地のいいリビングをつくる

「家の中で一番好きなところはリビング」。

大一建設のお客様は、よく口にされます。家を建ててから、家族が自然にここに集まってくるというのです。その理由は簡単。リビングを最高に居心地のいい場所にしているから。そして、どの部屋もリビングを中心につながっているからなのです。

このような設計は、やはりテクノストラクチャーだからこそ、実現したものです。

 

横にも縦にも広い、のびのび空間

強い構造の家をつくるためのテクノストラクチャー。その強い構造が、じつは開放的なデザインをも生み出してくれます。

木+鉄の梁を持つテクノストラクチャーの住宅。梁の強度が十分にあるため、柱と柱の間を広くとった大空間が可能になります。従来の木造軸組工法では約3.6mだった柱と柱の間を、最大6mにまで広げられ、20畳以上の大空間が実現できます。

また、オリジナルの接合金具の使用によって、柱の高さを丸々活かした設計が可能になりました。つまり、天井高もぐっと上げることができるのです。

横は広々、縦にもぐんと高さのある家、それが大一建設の家の特徴です。間仕切りのない大空間、大きな吹き抜け。そんな夢が、大一建設の家ではすぐ手の届くところにあります。

横にも縦にも広い、のびのび空間

 

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 次は『夢に寄り添うそんな仲間達と』